荒川 豊 教授

現在

職歴

  • 平成18年 4月〜平成21年 2月 慶應義塾大学・大学院理工学研究科・助教
  • 平成21年 3月〜平成24年 2月 九州大学・システム情報科学研究科・助教
  • 平成22年11月〜平成23年 1月 フランス・トゥールーズ大学ENSEEIHT・訪問研究員
  • 平成23年 2月〜平成24年 3月 ドイツ・人工知能研究所DFKI・訪問研究員
  • 平成25年 3月〜平成31年3月 奈良先端科学技術大学院大学・情報科学研究科・准教授
  • 平成28年 4月〜平成31年3月 大阪大学・大学院情報科学研究科・招へい准教授
  • 平成28年 5月〜平成29年 3月 奈良県・IoTによるデータ活用先進地域推進研究会・アドバイザー
  • 平成28年 7月〜平成31年3月 九州大学・スマートモビリティ研究開発センター・客員准教授
  • 平成29年8月〜平成30年 7 月  アメリカ・UCLA・訪問研究員
  • 平成29年 8月〜平成30年11月 一般社団法人ドローン自動飛行開発協会・参与

学歴

  • 平成13年 3月 慶應義塾大学・理工学部・情報工学科・修了(笹瀬研究室
  • 平成15年 3月 慶應義塾大学・大学院理工学研究科・前記博士課程・修了
  • 平成18年 3月 慶應義塾大学・大学院理工学研究科・後期博士課程・修了(山中研究室

受賞歴

  • IPSJ/IEEE-CS Young Computer Researcher Award
  • NAIST情報科学研究科ベストティーチング賞 2017
  • Ubicomp/ISWC2016 Best Demo Award
  • DICOMO2016 野口賞
  • 電子情報通信学会知的環境とセンサネットワーク(ASN)研究会
    センサアプリケーションアイデアコンテスト テクニカル賞
  • ICTビジネスモデル発見&発表会近畿大会 研究者特別賞
  • 情報処理学会 平成26年度 長尾真記念特別賞
  • 情報処理学会 DPSワークショップ2014 奨励賞
  • e-zuka スマホアプリコンテスト LINE Fukuoka賞
  • ACM Mobicom 2014, Mobile App Competition 2nd place
  • e-zuka スマホアプリコンテスト グランプリ
  • ICMU2014 Best Poster Award
  • 情報処理学会 DPSワークショップ2013 ベストカンバサント賞
  • 情報処理学会 DPSワークショップ2013 優秀ポスター賞
  • 京大グローバルコンペティション 準優勝
  • 情報処理学会 DICOMO2013 優秀論文賞
  • 情報処理学会MBL研究会 優秀論文賞
  • e-zuka スマホアプリコンテスト パソナテック賞
  • 情報処理学会 DPSワークショップ2012 優秀論文賞
  • 情報処理学会 DPSワークショップ2011 優秀ポスター賞
  • 情報処理学会MBL研究会 優秀論文賞
  • Startup Weekend Matsuri-taikai 優勝(起業コンテストで日本一)
  • Startup Weekend Fukuoka 優勝,ECナビベンチャーズ賞, Most Inovative賞,Big Suprize賞
  • 第24回安藤博記念学術奨励賞
  • 第3回フクオカRuby大賞 奨励賞
  • 情報処理学会 平成22年度 山下記念研究賞
  • マッシュアップアワード6 Geo Hack賞
  • マッシュアップアワード6 沖電気工業賞
  • 情報処理学会 MBL研究会 優秀論文賞
  • 情報処理学会 DICOMO2010 優秀論文賞 x 2本
  • 情報処理学会 DICOMO2010 優秀プレゼンテーション賞
  • APCC/COIN 2008 Best Paper Award

競争的資金

研究代表者

  • 2019年〜2012年 科研費 基盤研究(B)特設分野研究
  • 2018年〜2021年 科研費 基盤研究(B)
  • 2017年〜2018年 科研費 国際共同研究加速費
  • 2016年〜2019年 JST さきがけ
  • 2014年〜2017年 科研費 若手研究(A)
  • 2014年〜2015年 戦略的情報通信研究開発推進事業(SCOPE) フェーズII
  • 2013年 戦略的情報通信研究開発推進事業(SCOPE) フェーズI
  • 2013年〜2014年 科研費 挑戦的萌芽研究
  • 2010年〜2012年 科研費 若手研究(B)
  • 2007年〜2008年 科研費 基盤研究(C)

研究分担者・連携研究者

  • 2019年〜2023年 科研費 基盤研究(S)
  • 2016年〜2019年 JST CREST
  • 2016年〜2019年 科研費 基盤研究(A)
  • 2016年〜2019年 科研費 基盤研究(B)
  • 2016年〜2019年 科研費 基盤研究(C)
  • 2016年〜2018年 厚生労働省科学研究費補助金(労働安全衛生総合研究事業)
  • 2015年〜2019年 科研費 基盤研究(S)
  • 2013年〜2015年 科研費 基盤研究(B)
  • 2012年 独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
  • 2010年〜2013年 科研費 基盤研究(B)
  • 2009年 科研費 基盤研究(B)
  • 2007年〜2008年 戦略的情報通信研究開発推進事業(SCOPE) 国際技術獲得型研究開発
  • 2007年〜2019年 科研費 基盤研究(B)
  • 2007年〜2009年 科研費 基盤研究(C)
  • 2007年 情報通信研究機構(NICT) 先導研究型委託研究

講演

  • 2019年1月30日
    みらいのオフィスを語るワークショップ第1回
    オフィスにおけるフィジカル&メンタルセンシングと行動変容喚起
  • 2018年12月7日
    第107回MCPC勉強会
    センサとAIによる行動認識技術
  • 2018年12月1日
    第26回日本産業ストレス学会
    センサによるコンテキスト認識と行動変容-情報技術によるスマートオフィスの実現に向けて-
  • 2017年12月2日
    日本行動医学会第24回学術総会
    オフィス環境におけるコンテキストセンシングと行動変容―情報技術によるスマートオフィスの実現に向けて―
  • 2017年5月28日
    ITヘルスケア学会学術大会
    センサとAIによるケア記録の自動生成システムへの挑戦
  • 2017年5月26日
    Open Innovation Biotope “Sea”
    センシング技術で見える、変える、はたらく人の行動とは?~「上手に働く」をうながす方法を考える~
  • 2017年5月12日
    慶應義塾大学理工学部情報工学科・情報工学特別講義
    AIとIoTによる新しい社会システムのデザイン
  • 2017年3月1日
    電子情報通信学会サイバーワールド研究会
    IoTが拓くスマート社会
  • 2017年2月21日
    展示フォーラム FRONTIERS - 新たなITでモノ・仕事・社会システムが変わる! -
    IoTの本質とそれを支える要素技術について
  • 2017年2月1日
    日経BP健康経営フォーラム
    先端技術を用いた「健康」の測定
  • 2017年1月26日
    Innovators Meetup #2 Osaka ~ 人工知能(AI) & オープンイノベーション~
    AIとIoTによる新しい社会システムのデザイン
  • IoTビジネスブーストアッププログラム「AIDOR」Vol.3
  • 電子情報通信学会CS研究会主催CSワークショップ2016
  • PM学会関西支部秋季シンポジウム2016
  • 奈良先端科学技術大学院大学公開講座2016
  • 計測展Osaka 2016
  • オカムラグランドフェア2016
  • 日経BP社 N IDEA (エヌ・アイデア)
  • BBA主催第8回研究会「IoTのスマートハウス、スマートシティへの展開」
  • けいはんな情報通信フェア
  • IoTビジネスブーストアッププログラム「AIDOR」Vol.2
  • イノベーションフォーラム
  • イノベーション・ジャパン2016
  • IoTビジネスブーストアッププログラム「AIDOR」Vol.1
  • 2016年6月17日
    空調懇話会(東京)
    「スマート社会とBig-data活用」
  • 2016年6月8日
    空調懇話会(大阪)
    「スマート社会とBig-data活用」
  • 2016年3月12日
    情報処理学会全国大会IPSJ-ONE
    「コンピュータに気持ちよく操られる社会へ向けて」
  • 2015 年12 月22 日
    特定非営利活動法人ウェアラブルコンピュータ研究開発機構HMD ミーティング
    「モノのIoT 化を簡単に実現するセンサプラットフォーム:SenStick」
  • 2015 年10月19日
    空調とIoT アイデアコンペ
    「家と人が協調するスマートホームの実現にむけて」
  • 2015年6月19日
    電子情報通信学会ヒューマンプローブ研究会
    「行動変容促進メカニズムの解明に向けた実験について」
  • 2014年5月30日
    電子情報通信学会知的環境とセンサネットワーク研究会
    「モバイルセンシングの現実と実用化に向けた課題」
  • 2013 年11 月25 日
    特定非営利活動法人ウェアラブルコンピュータ研究開発機構, 大阪交流会
    「ソーシャルデータ分析による都市分析と行動認識」

関連サイト